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これだけは押さえておきたい!ロンドン市内の定番の観光名所まとめ

こんにちは。けんちょ(@kencho0113)です。

旅行先として世界中から大人気の街、イギリスのロンドン。そんなロンドンの街にはたくさんの観光スポットをはじめ、ショッピングやミュージカル、スポーツ観戦など、楽しいことがたくさん。

ロンドンでやりたいことをすべてやろうと思うと、旅行の日数がいくらあっても足りないほどです。

しかし、「観光できる日数には限りがある」という人がほとんどだと思うので、今回の記事では、絶対に押さえておきたいロンドン市内の定番の観光名所だけに絞ってご紹介したいと思います。

こんな人におすすめ!
・ロンドン市内を効率よく観光したい人
・ロンドンの滞在が短期間で、定番どころだけは観光しておきたい人
・今後の旅先を探している人

 

これからロンドン旅行を予定している方で、ある程度スケジュールに余裕がある方は、下記の記事で、ショッピングスポーツ観戦、ロンドン近郊の都市への観光についても紹介していますので、ぜひ参考にどうぞ!

ロンドン市内の定番の観光名所

ロンドン市内の定番の観光名所① ビッグベン

ロンドンのランドマークとして誰もが思い浮かべる建物がイギリスの国会議事堂の時計台である「ビッグベン」。イギリス=ビッグベンとして認識している人も多く、ビッグベンに訪れずしてロンドンからは帰れない、というほど定番中の定番の観光スポットです。

そんなビッグベン、僕が訪れた際はなんと修復工事中。完全な姿で見ることはできませんでしたが、この工事は2017年8月21日~2021年までの4年間を予定しているそうです。工事もそろそろ終盤に差し掛かっている時期なので、みなさんが訪れる頃には工事が終わっているといいですね!

ちなみに、時計台であるビッグベンの中に入ることはできませんが、隣のイギリスの国会議事堂であるウエストミンスター宮殿は、議会が閉会している8月から10月の間、内部へ見学へ訪れることが可能です。

名称 ビッグベン(Big Ben)
住所 Westminster, London SW1A 0AA, UK
最寄駅 ウエストミンスター駅
入場料 ビッグベン内への入場は不可
営業時間 24時間(外観の観光はいつでも可能)
定休日 なし
Webサイト https://www.parliament.uk/bigben

ロンドン市内の定番の観光名所② バッキンガム宮殿

バッキンガム宮殿、衛兵交代式、ロンドン

バッキンガム宮殿は、イギリス王室の宮殿であり、ビッグベンと並んでロンドンを代表する観光名所です。

宮殿はエリザベス女王のロンドンの公邸であり、外国からの賓客を迎える際の迎賓館でもあり、まさにロンドンを象徴するスポットの1つです。

バッキンガム宮殿は、エリザベス女王が実際に住んでいるため、普段は内部の見学を行うことができませんが、女王陛下が避暑のためにスコットランドに滞在する夏の期間、宮殿内が一般公開されます。

一般公開されている期間は、毎年7月末から9月末の10週間ほどなので、ちょうど夏にロンドン旅行される方は、せっかくなので内部見学に訪れてみてはいかがでしょうか?

また、バッキンガム宮殿で絶対に見逃せないのが衛兵の交代式です。4月から7月の期間はほぼ毎日、8月から3月の期間は1日おきに開催されています。

衛兵交代式は毎回11:30から行われますが、観光客にめちゃくちゃ人気なので、「正面のいいポジションから見たい!」という方は、早めに行って場所を確保しておくことをお勧めします。

名称 バッキンガム宮殿
住所 Westminster, London SW1A 1AA
最寄駅 ヴィクトリア駅、ハイド・パーク・コーナー駅、グリーン・パーク駅、セント・ジェームズ・パーク駅
入場料 大人:£25
学生&60歳以上:£22.80
身障者&17歳以下:£14
5歳以下:無料
営業時間 毎年7月末〜9月末の10週間ほど一般公開。
9:30~17:15(最終入門)
定休日
Webサイト https://www.rct.uk/visit/the-state-rooms-buckingham-palace

ロンドン市内の定番の観光名所③ セントポール大聖堂

セントポール大聖堂、ロンドン、大聖堂、ランドマーク

セントポール大聖堂は、ロンドンの金融街であるシティオブロンドンにあるプロテスタントの教会です。チャールズ皇太子とダイアナ元妃が結婚式をあげた場所としても有名ですよね!

チャーチル、サッチャーなどのイギリスの歴代首相の葬儀もここセントポールで執り行われたんだとか。これだけでもロンドンの中でセントポールが特別な場所であることがわかるのではないでしょうか。

そんなセントポール大聖堂は、その大きさも規格外。バチカンにあるカトリックの総本山、サン・ピエトロ大聖堂に次ぐ、世界で2番目に大きい教会なんです。

セントポール大聖堂のドーム内部

教会内部は、広々としたドーム状の天井と繊細な装飾の豪華さに思わず圧倒されてしまうほど。まさに規格外の教会です。

内部から階段で登ることのできる展望台からは、ロンドンの街が一望できるので、体力に自信がある方はこちらもチャレンジしてみては?

名称 セントポール大聖堂
住所 St Paul’s Churchyard, London EC4M 8AD, UK
最寄駅 セントポールズ駅
入場料 大人(18歳以上):£20()
学生・60歳以上:£17.50
6~17歳:£8.50
5歳以下:無料
営業時間 月~土曜日 8:30~16:00(時期によって変更あり)
定休日 日曜日
Webサイト https://www.stpauls.co.uk/

ロンドン市内の定番の観光名所④ 大英博物館

世界中の貴重なコレクションが展示されている大英博物館は、世界で最も有名なミュージアムの1つ。そのコレクションの点数は約800万点と言われており、1日ですべて見て回るのは不可能なほどの圧倒的な規模の博物館です。

全ての展示物を見て回ると、日数がいくらあっても足りないので、大英博物館に訪れる際はあらかじめ見て回りたい展示品は絞っておくことがポイント。

特に古代エジプトや古代ギリシャ、ローマ時代のコレクションが充実。中でも2種類のエジプト古代文字が刻まれた「ロゼッタストーン」は必見です。

名称 大英博物館
住所 Great Russell Street, London WC1B 3DG
最寄駅 トッテナムコートロード駅、ホルボーン駅
入場料 無料
営業時間 10:00~17:30(金曜は20:30まで)
定休日 1/1、12/24、12/25、12/26
Webサイト https://www.britishmuseum.org/

ロンドン市内の定番の観光名所⑤ ナショナルギャラリー

大英博物館と並んで「ロンドンの二大ミュージアム」と言われるのが、ここナショナルギャラリーです。展示されている美術作品は実に2,300点以上。多くの観光客で連日賑わう人気の美術館です。

そんなナショナルギャラリーに展示されている有名な作品といえば、ゴッホの「ひまわり」レオナルド・ダ・ヴィンチの「岩窟の聖母」。その他にも、ホルバインやフェルメールなど、13~19世紀の一流の西洋美術作品が多数展示されています。

名だたる作品が展示されているにもかかわらず、特別展以外は入場無料なので、お財布にも優しいロンドンの観光名所です。

名称 ナショナルギャラリー
住所 Trafalgar Square, Charing Cross, London WC2N 5DN
最寄駅 チャーリング・クロス駅、レスター・スクエア駅
入場料 無料
営業時間 10:00~18:00(金曜は21:00まで)
定休日 1/1、12/24、12/25、12/26
Webサイト https://www.nationalgallery.org.uk/about-us/contact-us

ロンドン市内の定番の観光名所⑥ ウエストミンスター寺院

ウェストミンスター寺院は、1066年にウィリアム征服王の戴冠式が行われて以来、1000年にわたって、英国王室の主要な行事が執り行われてきた、イングランド国教会の格式の高い教会です。

ダイアナ元妃の葬儀や、ウィリアム王子とキャサリン妃の結婚式なども、このウエストミンスター寺院で行われており、このことからも英国国教を代表する寺院であることがわかります。

そんなウエストミンスター寺院は、セントポール大聖堂と並んで、おそらくイギリスで最も豪華で美しい教会と言っても過言ではないでしょう。

中では日本語の音声ガイドは無料で借りることができるので、ウエストミンスター寺院の歴史とともに見学することが可能なので、ぜひ訪れたいスポットでしょう。

名称 ウエストミンスター寺院
住所 20 Deans Yd, Westminster, London SW1P 3PA
最寄駅 ウエストミンスター駅
入場料 大人:£21
60歳以上:£18
6~16歳:9£
5歳以下:無料
営業時間 月~金曜日 9:00~15:30
土曜日 9:00~15:00
定休日 日曜日
Webサイト https://www.westminster-abbey.org/

ロンドン市内の定番の観光名所⑦ ウエストミンスター大聖堂

ウエストミンスター大聖堂は、英国カトリック教会の総本山で、ヴィザンティン様式が美しいことで有名な教会です。

レンガ造りで特徴的な外観はもちろんのこと、内観も美しい装飾も見どころで、確実に内部を見学しておきたいスポット!

ウエストミンスターと名のつく観光スポットといえば、ウエストミンスター寺院が定番ですが、ウエストミンスター大聖堂の方も入場無料ですし、美しい内装が見られるので、時間があればぜひ立ち寄ってみてくださいね。

名称 ウエストミンスター大聖堂
住所 Victoria St, Westminster, London SW1P 1LT
最寄駅 ビクトリア駅
入場料 無料
営業時間 月~金曜日 9:30~17:00
土・日曜日 9:30~18:00
定休日 日曜日
Webサイト http://www.westminstercathedral.org.uk/

ロンドン市内の定番の観光名所⑧ タワーブリッジ

タワーブリッジはテムズ川に架かる現役の跳ね橋で、ロンドンの街並みにめちゃくちゃ映える観光スポットです。2本のタワーの間を大きな船が通る際には、今でも開閉する仕組みの少し変わったおもしろい橋です。

そんなタワーブリッジは、実は外観を眺めるだけではなく中に入ることもできるんです。内部には歴史博物館があり、そしてガラス張りの展望通路で空中歩行を楽しむことができるようになっています。

テムズ川沿いを散歩しながら、歩いてタワーブリッジ観光に訪れる。そんな優雅な観光も良いのではないでしょうか。

名称 タワーブリッジ
住所 Tower Bridge Rd, London SE1 2UP
最寄駅 タワーヒル駅
入場料 大人:£9.80ポンド
5~15歳:£4.20
営業時間 9:30~17:00
(第3土曜日のみ10:00~17:00)
定休日 12月24日~26日
Webサイト https://www.towerbridge.org.uk

ロンドン市内の定番の観光名所⑨ ロンドン塔

ロンドンに4つある世界遺産の中の1つが、このロンドン塔。ここもロンドン旅行では外せない定番の観光スポットでしょう。

ロンドン塔は1000年近い歴史の中で城、要塞、宮殿、牢獄と多彩な役割を担ってきましたが、幽閉、牢獄、そして処刑場として使われていたこともあるからか、この地で幽霊を見た、なんて目撃談もちらほら。

また、イギリスでは古くから「カラスを殺すとロンドン塔が崩れ、さらにはイギリスが破滅する」という言い伝えがあるため、ロンドン塔ではワタリガラスが大切に飼われています。

日本では、カラスはどちらかといえば嫌われる存在なので、この辺りの文化の違いも面白いものがありますよね。タワーブリッジから歩いてすぐのところにあるので、併せて観光すると効率的に見て回ることができます。

名称 ロンドン塔
住所 St Katharine’s & Wapping, London EC3N 4AB
最寄駅 タワーヒル駅
入場料 大人(18~64歳):£27.20
16,17歳と65歳以上:£21.30
5~15歳:£12.90ポンド
4歳以下:無料
営業時間 火~土曜日 9:00~17:30
日・月曜日 10:00~17:30(最終入場17:00)
定休日 なし
Webサイト https://www.hrp.org.uk/tower-of-london/

ロンドン市内の定番の観光名所⑩ ロンドンアイ

テムズ川を挟んだビッグベンの向かい側にある、高さ135mの巨大観覧車が、ここロンドンアイ。観覧車の中からロンドンの街並みを一望しようと多くの観光客で賑わう人気スポットです。

その人気ぶりは、当日現地でチケットを購入する場合、行列に並ぶ可能性が高いほど。「ロンドンの街並みは見たいけど、並ぶのは嫌だ」という人におすすめなのが、オンラインサイトでのファストレーンチケットの購入です。ファストレーンチケットは、列に並ばずにロンドンアイを観光することができる、とても便利なチケットです。

いずれのチケットを購入する場合でも、当日に現地で購入するより、事前にオンラインで購入する方がお得なので、ロンドンアイに訪れる方は、オンライン決済がおすすめです。

名称 ロンドンアイ
住所 Lambeth, London SE1 7PB
最寄駅 ウォータールー駅、ウエストミンスター駅
入場料 ◯スタンダードチケット
大人:£27.5(当日£31)
学生:£20(当日£27.5)
ファストトラックチケット:£37.5(当日£41)
営業時間 10:00〜20:30(日によって異なるので要確認)
定休日 12月25日
Webサイト https://www.londoneye.com/

ロンドン市内の定番の観光名所⑪ アビーロード

アビーロードは、The Beatles(ビートルズ)のアルバムのジャケットに使われた横断歩道で、ビートルズファンにとっては聖地とされている場所です。

アビーロードの周辺には、ビートルズが実際にレコーディングを行ったスタジオや、ビートルズグッズを販売するお土産屋さんなどがあり、ビートルズファンにはとにかく嬉しい観光スポットです。

今でも通常の道路として使用されているので、ゆっくりと観光したい方は、交通量の少ない早朝に訪れることをおすすめします。

アビーロードについては、下記記事でも紹介しているので参考にどうぞ!

【ビートルズを巡る旅】ロンドンのアビーロードを観光こんにちは。けんちょ(@kencho0113)です。 The Beatles(ビートルズ)といえば、みなさんご存知ですよね。 ...
名称 アビーロード
住所 Abbey Rd , NW8 9DE London
最寄駅 セントジョーンズウッド駅
入場料 なし

ロンドン市内の定番の観光名所⑫ シャーロックホームズ博物館

ロンドンが聖地なのはビートルズファンだけではありません。ホームズのファンにとってもロンドンの街は聖地なんです。

シャーロックホームズの作品の中で度々登場する「221B ベーカーストリート」。この住所のまさにその場所に、シャーロックホームズ博物館があるんです!

博物館の中には、19世紀を思わせるようなクラシックな家具やホームズ、ワトソンの持ち物、ホームズが事件の中で見つけた証拠品や、登場人物の蝋人形など、ファンを唸らせる展示物がとにかくたくさん。ホームズファンにとっては夢のような場所なんです。

併設するショップには、たくさんのホームズグッズが販売されているので、ロンドン旅行のお土産にもおすすめです。ロンドンを訪れた記念に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

シャーロックホームズ博物館は下記記事でも紹介していますので、どうぞ。

【ベイカー街221B】ロンドンのシャーロックホームズ博物館観光へ!こんにちは。 シャーロックホームズの舞台となった街といえば、イギリスのロンドンですよね。 物語の中で何度も登場するホームズの...
名称 シャーロックホームズ博物館
住所 221b Baker St, Marylebone, London NW1 6XE
最寄駅 ベイカーストリート駅
入場料 大人:£15
16歳未満:£10
営業時間 9:30~18:00(時期によって変更あり)
定休日 12月25日
Webサイト https://www.sherlock-holmes.co.uk/

ロンドン市内の定番の観光名所⑬ 9と4分の3番線

大ヒット映画「ハリーポッター」シリーズの中でハリーがホグワーツ魔法魔術学校へ行く時に使うプラットホーム「9と4分の3番線」。実はこのプラットホームは、ロンドンに実在するスポットなんです。

「9と4分の3番線」は、キングス・クロス駅の中に実在し、記念に写真を撮ろうと連日たくさんの観光客で賑わう人気の観光スポット。

このキングス・クロス駅は、ヨーロッパの鉄道「ユーロスター」の終点駅「セント・パンクラス駅」がすぐ隣に併設されているため、地下鉄の駅の表記は2つの駅が一体となった「キングス・クロス・セント・パンクラス駅」という名前なので訪れる際には注意が必要です。

セント・パンクラス駅

ついでにご紹介しておくと、併設されているセント・パンクラス駅は、ヨーロッパ各国へ向かう国際列車の出発点。ロンドンの玄関口なだけあって、駅舎が圧巻のかっこよさ。ネオ・ゴシック建築で建設された駅舎は、これぞイギリスというような美しい外観なので「9と4分の3番線」に訪れる際は、こちらもお見逃しなく。

名称 9と4分の3番線
住所 Euston Rd, Kings Cross, London N1 9AL
最寄駅 キングス・クロス・セント・パンクラス駅
入場料 なし
Webサイト https://tfl.gov.uk/tube/stop/940GZZLUKSX/kings-cross-st-pancras-underground-station

ロンドン観光は定番スポット以外にも見所がたくさん

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今回の記事では、ロンドン旅行の際に訪れておきたい定番の観光スポットに絞ってご紹介しました。

しかし、ロンドン観光は、ショッピングやマーケット巡り、スポーツ観戦やイベントなど、観光スポット巡り以外にもたくさんの楽しみ方があります。

マーケットやショッピングの情報、サッカー観戦など、ロンドン旅行の情報は下記の記事にも記載しているので、ぜひこちらも併せて参考にしていただければと思います。

とにかく、楽しみが多すぎる街なので、楽しいロンドン旅行をお過ごしくださいね。

海外旅行の際は保険に加入しておこう

ロンドンへ行く前に!海外旅行保険は加入しましたか?

海外で病気や怪我をしてしまった際の異常に高い医療費や、旅先でカメラやパソコン、スマホを壊してしまった時などに備えて、海外旅行保険への加入は必須と言えます。

エポスカード入会金や年会費無料かつ海外旅行保険が自動付帯という便利なカードなので、旅行のたびに海外旅行保険に加入するのがめんどくさい方や、保険代がもったいないと感じる方など、とにかく持っておきたい1枚です。

普段使いもしやすいカードなので、まだエポスカードを発行していない方はこれを機に作っておくことを超おすすめします。

海外旅行保険付帯のおすすめのカードはこちらにまとめてみました!

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